マイファニーバレンタイン

チェット・ベイカー好きとしては外せない。
晩年の地獄の様に美しいバージョンを聴いて涙止まらず...。

さて昨日の高円寺Show Boat、西さんバンドに乗っからせてもらいました。
片山さん、山内さん、カースケさん...超ゴーカなバンド!

風船男とLOST、The Makings Of Youとミュージックを。
どれもザ・バンドを背にしたボブ・ディランの心持ちで。
いや〜、すごく気持ちよかったです。
徳武さんのバンドと、またちがった雰囲気ですな。

素晴らしい先輩たちとご一緒できてとても嬉しい。
この先が楽しみですな。

んふふ。


P.S. 『雀の生活』は見つからなかったよ〜!

2017年2月14日 13:36 okamoto sadayoshi コメント(5)

投稿者:あおむし :

おっ、久しぶりの「んふふ」。
こちらも、んふふ。でしたよ。

「この先」?

ますます「んふふ」


サダさんすごく頑張っていましたね。
西さんもすごくカッコ良かったです!

バンドのオーラがビシビシキテましたね。
クセになりそう~


投稿者:たえ :

お疲れ様でした。

11日に引き続きカッコ好すぎなサウンドに、酔いしれた宵でした。
西さんのロックにレゲエにバラードにと、曲々に聴かせる西さんのギターワークにソロには、聴き観惚れてしまいました。
片山さんのソロも素敵で、勿論山内さんのベースもカースケさんのドラムも言わずもなが巧な技の数々で、それぞれのパートを心して観て聴くのも、私的醍醐味。

そこにサダさんもとは、なんとも嬉しい宵でした。
“風船男”
西さん山内さんがキー変えてのバージョンが幾つもあって、今日はどのキーで?な感じでって言ってて。
サダさんも急にこっちのキーで…なんて言ったりね~と申し訳なさそうでしたね。
こう言うMCって好みです。
譜面くれたけどその字が濃くて、筆圧高いよね~と山内さん。
そこから血圧低めで筆圧高めね~と西さんって面白い。
バンドでの“風船男”は厚みがあるサウンドですんごく良かった
ザ・バンドを背にしディランの心持ちね!?んふふ。


“LOST”
確かできたての時、このバンドで初めてやったんだよね?とサダさん。
風船男よりももう少しディランっぽい感じかな?と思ったけど、ザ・バンドよね、この感じ。
これもバンドバージョン好いですね~♪
バンドでのリズム感やノリ感が超好みです。

サダさんお馴染みのカバー、意訳のカーティス・メーフィールドの“ザ メイキング オブ ユー”。
これはねぇ、揺蕩う感じ?って言うのかな?ふわふわした感じが気持ち良くって好きなのよね~。

“ミュージック”
バンドで聴くといつもバンドっぽい曲だなぁと思うのです。
で昨夜はバンドでのザ・バンドのディランの心持ち?
ディラン風にはあまり感じなかったけど。
心持ちですからね。

観て聴いているこちらも、気持ちよすぎでした。

『雀の生活』箱入りは1920(大正9)年に出たのでしょ?
その後箱入りがどのくらい再版されてるのかしらね?
あっても万はするよね~。
だがたまぁに安く出ちゃってるってあるからね。

それと~この所のラッキーには感謝しています。
だから折角のチャンスは逃したくないのでありました。
貪欲だから~。

また直ぐライブですね~?

投稿者:そらしれどん♪ :

ハッピー・バレンタイン!

いや〜、楽しかった!
その一言に尽きます。

サダさんの歌よかったですよ。とっても。
バンドの音が気持ちよかったんだなあって伝わりました。とっても。

またの機会があるといいですね。 希望。

あ、早く雀見つかるといいですね。

投稿者:雨玉 :

サダさん、こんばんは。
ボブ・ディランといえば、Blowin' in the Wind(女性歌手によるカバーver.)、Like a Rolling Stone(ストーンズによるカバーver.)くらいしか...と思って、改めて歌詞・和訳を読んでびっくり。てきとーに"ころがり続けるオレたちだぜ!"的な内容だと踏んでいたら、全っ然違うのですね...英語を音として聞き流せる耳の持ち主であるとの自覚を新たにいたしました。

さて、明日は、タデココDAYですね!失われたナを...あ。失われたわけじゃなくって助詞に変身しただけ?とにもかくにも、ナを取り戻すのだ!!ヽ(ω )ゝ

投稿者:かじゅ :

定義さん、おはようです。
ライブ、いいな。
今日も西さんと一緒に素敵な時間になるといいですな。
雀の生活、手にできるといいね。

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