MONONOKE (読み:もののけ) “モノノケ”=目に見えぬ「物の気(配)」 誰しもが心の裏に持っている、まだ顔も姿もないその感情に名前をつけるように。 兵庫県・明石の一つの部屋から、音楽を描いている。 エレクトロを基軸にロックやフォークといった手触りのある要素を掛け合わせ、 独自のデジタル・オルタナティブを切り拓く。