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M3.フィクション
produced by フラワーカンパニーズ

Message

(最初にプロデュース依頼を聞いたとき)俺達で大丈夫?
プロデューステーマは、なるべく楽器を増やさず、フラカンがやるなら、こういうアレンジにするだろうというところでしょうか。感想は、2人の音感の良さや、細部までこだわるところに感心しました。自分たちだったら気づかないで流してしまうようなところにも、ちゃんとこだわる姿勢が勉強になりました。聴きどころは、大橋君のフェイク、そして真太のコーラス。
今度、みんなでゆっくりご飯でも食べに行きたいね!
(鈴木圭介)
(最初にプロデュース依頼を聞いたとき)えっ!俺らでいいの?
2人の引き出しの多さに感服。そして大橋くんの歌の表現力に驚いた。
どっかで一緒にライヴして下さい。あと名古屋飲み会、またやろう。
(グレートマエカワ)
(最初にプロデュース依頼を聞いたとき)最初は単純に嬉しかったけど、徐々に参加メンバーの豪華さを知るにつれ、震えあがる気持ちでした。
フラカン+スキマスイッチで1つの新しいバンドをイメージして一緒に演奏しました。楽しかった!
同郷の仲間として愛知県。ますます盛り上げて行きましょう!
(竹安堅一)
(最初にプロデュース依頼を聞いたとき)嬉しさと、不安感の入り混じり。
聴きどころはスキマスイッチの2人を無理矢理フラワーカンパニーズに引き込んで出来上がったバンド感。
年齢的には後輩、音楽家としては‥先生。
これからも何らかの関わりでよろしくお願いします。
(ミスター小西)

スキマスイッチ
「フィクション produced by フラワーカンパニーズ」
レコーディング映像

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