*Dude*
この間ひさしのぶりぶりにメアドの交換をしたんだ。
キーボードを弾いてくれた縄田君という凄くセンスのある方とね。
センスのある人って、自分の信念とか経験があるから時として頑固でさ、でも彼は凄く柔軟に、僕の要求に応えてくれたし、いろんな音をくれたから僕もアイディアがおかげで沸いた。
僕「赤外線の送信の仕方わからないんだ。」
縄田君「そっか,あっ、じゃあ、えーと。。。」
僕「いや、じゃあ僕が直で入力するよ、ちょっとケータイ貸してくれる?」
なんて青いやり取りをして(笑)、僕の少ないメモリがほんのり増えた。
でもさ、君はどうかわからないけど、「な」行って、やたら少なくないかい?
あいうえお順にしたときなんだけどさ。俺だけかあ。
今いるスタジオではね、2階に犬がいるようで、下に降りちゃいけないみたいなんだ。
だから、窓辺で遠くを見てて、哀愁があるよ。裕次郎みたいにね。
猫もいるんだ。猫は半野良なんだけど。休み時間彼らの来るのを待ってる。
2008年11月26日 08:38 nagasawa tomoyuki コメント(0)