苦笑イズム
バスケがしたいな。
周りにあまりバスットボールしてた人が少なくて。もう、多分今の僕はレイアップも「何だそれ」ってものになるだろうけど、だからこそ笑えるバスケができそうなんだ。
以前、知り合いとコートを借りてさ、バスケをやって。
「俺、アレ〜??」と思ったのが、もうずいぶん前だから今はもっと笑えそ。
でもさ。時々、やる人の中には凄く上手い人も居るんだけど、最初は「もう、全っ然動けないスよ、俺!」とか何とか安心させっちゃって、あっさりダンク決めて来られたりってとかあんだよね。
超ノーサンキューな謙遜...その光景を眺めてる俺の姿なんざ、漫画だろうと思う。影とか額とかに斜線入ってそぅ。
カラオケとかで、「僕はシャイなんで。。。みなさんどうぞ。」とか言いつつ、終了十分前となると、唐突にクリスタルキングの「大都会」とか熱唱されて、締められちまうみたいな...感じの余韻に似て...もないか。笑
始めから言ってほしい(笑)そーゆーの。 まあ、カラオケあまり行かないけれど。。。
意見を言える人というか、だったら大雑把な人の方がハッピーで素敵だよね。「媚び」とか一番吐き気だし。
目立ちたいなら、姑息な手を使うなよって最近よく思うよ。
そういうビジネス音楽には...まあ、頑張れって思いながら、心此処に在らずながら笑顔を見せる。それも矛盾かもね。
最高に商業主義の音楽作ってくれ、泣かしておくれ笑。楽しみさ 刃が丸くなってゆくのを見届けようぜ。
一緒にな。
2008年6月12日 15:54 nagasawa tomoyuki コメント(0)