あああぁぁ〜!

また泣いちゃったよ〜!
アート・ガーファンクルの"スカイライター"いいよお〜!
ああぁ〜!
この曲については次回のサダ部屋でじっくりと。
ジミー・ウェブ大好き!

2016年9月23日 09:58 okamoto sadayoshi コメント(5)

投稿者:雨玉 :

サダさん、こんにちは!

あ!「橋」の人たちだよね、確か!!と思って、検索しようと”アートアンドガーファンクル”と入力してしまいました。Σ( ̄∀ ̄:
魅力の一端(全貌?)を、じっくり語ってください!耳そうじと付け焼き刃予習で挑みたいと思いま〜す( • ̀ω•́ )✧

投稿者:たえ :

サダさん、おはよ~。

アルバム『ザ・シンガー』ね。
究極のベストアルバムの曲の中でも"スカイライター"が特に~なのね?
ピアノだから?
ジミー・ウェブとかその様な背景など、気にせず聴いていたわ!

アートの声は素晴らしいじゃない?
「天使の歌声」と言われてて。
確かアートはポール・サイモンのソングラィティングの素晴らしさと比較されて、ポールの陰に隠れていた存在と捉えられがちだったけど、ポールはアートのその声に嫉妬してたって記事を読んだ気が......。
ポールは俺がいなかったらアートは日の目を見る事はなかったんじゃない?って。
俺が全部曲書いてるんだから~って。
アートはアートで僕がさえないチビなポールに声をかけて音楽をやることになったんだから、俺のおかげだ~と言ってたとか?
そんなこんなの仲たがいで解散に至ってしまったとか?
サダさんの記事を読んで、思い出しちゃった。
大分前に読んだから間違えがあったら、悪しからず。

しかし小学生の頃からの幼馴染で、好きな音楽をやってきて~でも結局はこうなってしまうのねぇ。


投稿者:そらしれどん♪ :

聴きましたよ。
いいよお〜! これ、ライブなんですね?
ガーファンクルのボーカルはもちろん、ピアノもキレイ。
とても美しい音楽ね。

そして、サダさんのツボがわかるヒントにもなったかも知れません。
ジミー・ウェブは、昨年達郎さんのラジオで随分特集していたなあという記憶程度。その後サダさんがご紹介くださったセルフカバーの「10 Easy Pieces」を聴いてみたら、やはりガーファンクルに提供した「All I Know」があって興味を持ち、調べて70年代のアルバムも一枚聴いてみたりなんかしましたよ。
「Skywriter」が素敵だったので、また他にもイロイロ聴いてみようかな。

更にオススメください。
知りたい、知りたい。

投稿者:小雨 :

サダさん、こんばんは。

実はサダさんからジミーウェッブの名前が出た時、ンフッてなりました。
嬉しくて。ジミーウェッブのこと知りたかったんです。教えてください。

わたしはハルブレインというドラマーが好きで、彼のソロ名義のシングルに
「アレグロ フロム マッカーサーパーク」/1968 というのがあります。
ジミーウェッブが「マッカーサーパーク」録音の時に、セッションの練習用に
書き、そのまま遊びで録音されたものだろうと言われている作品です。
ミュージシャンの音楽に対する無邪気さ丸ごとみたいな作品で、わけわかんないけど
面白くて、とっても好きなんですね。これがジミーウェッブとの出会いでした。

そして本家リチャードハリスの「マッカーサーパーク」を聴き、
これまた凄いと感動し、他の作品も聞きたいと思ったのですが
キャリアの長い方なのでどこから手をつけたらよいのかわからなくて。
周りに詳しい人もいないし、だからンフッてなりました。

スカイライター聴きました。
アートガーファンクルとピアノが一緒に歌ってるんですね。
優しくて、心強くて、素敵でした。
この曲のこと、サダさんの話もじっくり聞きたいです。

投稿者:そらしれどん♪ :

私にとってアメリカンポップスは、非常に特徴的な音楽です。
それはメロディに感じます。
ちなみにキャロル・キングとバート・バカラックがザ・アメリカンです。
だいぶベタではあります。

サダさんは、ジャンルや音像などに「お!」っとくるのではなく…プロだから当然だけど…メロディやハーモニーのかなり数学的な音楽の特徴を敏感に捉え、共感されるのではと、私はそんな風にみています。
日頃から相対音感の高さをガンガン感じるもの。
言ってしまえば、作曲家が相対音感が高いのは当然なんだけれど、そこの意識または感性の高さで違いがあるワケで。
このメロディ進行がとか、このコードワークがとか、この響がとか、こう落とすのではなくこっちとか、そういった話でありますが。
作曲講座みたいな音楽講義も聞きたいなあ。
ずっと気になっている。

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