リオ五輪開会式

よかったね!
なんか楽しい気分になったよ!
ボサ好きにはたまらない瞬間もあったしね〜!

ジョビンの初期のインストを静かに流してます。
ポロポロとしたピアノが心地イイことこの上ない。

イージーリスニングってとっても素敵な音楽だよね。
アンビエントミュージックとはまた違った魅力があるな。

ナタデココはイージーリスニングのカテゴリーでいこう!
西さんに怒られちゃったりしないかな...?

そろそろ、海の日サダ部屋のセットを決めないといけないな。
今回はどうしてくれようか...。

んふふ。

あ、海の日ではなく、山の日でした。
ヤマの日?

2016年8月 9日 01:41 okamoto sadayoshi コメント(5)

投稿者:たえ :

えっ?
山の日~じゃない?

Piuの事は?

投稿者:雨玉 :

サダさん、こんばんは!
えーと...なんとな~くイージーリスニング=インスト のイメージがあるので、そうすると、ナタデココ→イージーリスニング→...インスト?!そっそれは!時々ならとにかく全編そうだともったいないな...と勝手に想像が突っ走ってしまいました。サダさんも、西さんも、そしておふたりの声が重なる感じも無二ですものね。

サダ部屋、どのようにされるのでしょうか?楽しみにしています!

投稿者:そらしれどん♪ :

「現代語裏辞典」で筒井康隆氏は、「イージーリスニング【easy listening】作曲者の苦労と芸術的野心が無視されて分類された音楽。」と申されております。
この名付けの方は、そういう意味でついけてはいないのかもしれないけれど、あまり印象が良くはないですよね。
どんな名前だとぴったしかしら?
ナタデココのお二人なら、名実共にカテゴリーの改名をするに値する存在かと思われますので…どうぞ。

そうなの、近頃ちょうど、岩波版と筒井訳版の「悪魔の辞典」と「現代語裏辞典」を読んだとですよ〜。
笑と共に闇と戦っておりました。
読後の今は、清々しい気持ちです。

ちょっと前も2人でヨーロッパを廻ったりしていたので、カエターノとジルベルト・ジルが、「現役で」「同じステージで」ということは珍しくはないんだけれど、ブラジルが軍事政権下にあった時代から共に活動し、そして今年、平和の象徴でもあるオリンピックの舞台にいることは感慨深く…ここにナラもいたらよかったね、と思ったりしたり。
それにしても、音楽文化が豊かなブラジルを見せつけられて…ちょっとジェラシー。

間髪入れずに山の日からナタデココツアーで、何かと準備に追われておいでかと思います。
また、体調が万全ではないようですし、51才ですし…。
ペース配分、いい言葉だと思います。
推奨です。

投稿者:かじゅ :

定義さん、こんにちは。
開会式見そびれてしまった…。
音楽のカテゴリーとかジャンルがいまいち把握できず…。
ナタデココ、素敵です。
あ、ずっと気になっておったんですが、
トロピココっていう飲み物のCM曲が定義さんの声に似ておるなあと。
ご本人と違いますかね?違ったらごめんよ。
秦きゅんのアイ、いい曲ですな。カバー、聴いてみたいですな。
同じく10周年長澤くんの曲なら何を選ばれるのか、聞いてみたい。
山の日、ですな。うふふ。楽しいライブになるといいですな。

投稿者:そらしれどん♪ :

海の日→山の日、自主自動変換してた。あは。
本物のネイティヴじゃないから、easyの第一印象が安易なカンジなんだとすれば…airy? airy music? am?
なにがいい?(←無理矢理)

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