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タイトル:野狐禅LAST LIVE at札幌KRAPS HALL DVD |
| アーティスト:野狐禅 |
ATS-21 ¥4,200(税込)
2009.9.21 release(全国流通開始)
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M-1.あじさい |
M-12.桜 |
M-2.日々、割れた日々 |
M-13.えいえいおーと泣くのです |
M-3.青春ゴーズオン |
M-14.鈍色の青春 |
M-4.東京紅葉 |
M-15.ローアンドロー |
M-5.スタンドバイミー |
M-16.札幌処刑台 |
M-6.ならば、友よ |
M-17.よう挑んだ |
M-7.カモメ |
M-18.東雲 |
M-8.さらば、生かねばならぬ |
M-19.泪橋 |
M-9.トレインとレイン |
M-20.ぐるぐる |
M-10.じゅうじか |
M-21.自殺志願者が線路に飛び込むスピード |
M-11.フライング蝉 |
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タイトル:野狐禅LAST LIVE at 札幌KRAPS HALL CD |
| アーティスト:野狐禅 |
ATS-20 ¥2,800(税込) 初回生産限定盤DVD付
2009.9.21 release(全国流通開始)
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M-1.あじさい |
M-8.じゅうじか |
M-2.青春ゴーズオン |
M-9.桜 |
M-3.東京紅葉 |
M-10.鈍色の青春 |
M-4.ならば、友よ |
M-11.札幌処刑台 |
M-5.カモメ |
M-12.東雲 |
M-6.さらば、生かねばならぬ |
M-13.ぐるぐる |
M-7.トレインとレイン |
M-14.自殺志願者が線路に飛び込むスピード |
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・初回生産限定盤特典DVD 渋谷O-westライブ映像 |
春夏秋冬/気づけなかったよ、ごめんね。/初恋/シーグラス/少年花火/ぐるぐる |
2009年5月9日に惜しまれつつも解散を発表した野狐禅。
彼らの最後となったツアーの最終日、4月26日札幌KRAPS HALLの模様がDVDとCDになって発売される。
野狐禅は竹原ピストルと濱埜宏哉の二人で「生きてもないのに、死んでたまるか。」と1999年9月21日に結成。
2003年にはメジャーデビュー、精力的なライブ活動を行ってきたが、今年5月9日に4枚目のアルバム「野狐禅」をたずさえての全国ツアー41公演の最終日4月26日を以て約10年間の活動に終止符を打ったことを発表した。
ツアー終了後突然の解散発表だったためにファンからは戸惑いの声も多く、またこのラストライブは解散発表と同時に商品化が予告されていたために詳細の発表が待たれていた。
DVDは「野狐禅 LAST LIVE at 札幌KRAPS HALL DVD」と題され、なんと最後のライブをノーカットで収録。
CDの「野狐禅LAST LIVE at札幌KRAPS HALL CD」は、メンバーがセレクトした14曲に初回生産限定盤特典としてDVDがついており、東京公演の映像を6曲収録している。
CD、DVDともにデビューシングル「自殺志願者が線路に飛び込むスピード」や、CMソングに起用された「カモメ」、名曲の呼び声高い「ぐるぐる」等、シングル曲が網羅されたベスト盤的選曲になっており最後のツアーに足を運んだ野狐禅のファンはもちろん、野狐禅に改めて注目したというリスナーにとっても、見逃せない作品である。
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タイトル:便器に頭を突っ込んで |
| アーティスト:野狐禅 |
AUG-000 ¥1,500
2002.7.30 release(全国流通開始)
*ご購入はコチラ!
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| 「便器に頭を突っ込んで」 |
M-1.便器に頭を突っ込んで |
| M-2.金属バット |
| M-3.少年花火 |
| M-4.さらば、生かねばならぬ |
| M-5.初恋
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| M-6.君の瞳は何を見てるの |
竹原ピストル(Vo&G)と濱埜宏哉(key)の二人組。
初のミニアルバム。1999年9月北海道旭川にて結成。
以来、道内を中心にライブ活動を展開。
その強烈な楽曲と歌詞で各方面にインパクトを与える。
2001年3月、東京に進出をし、都内で活動開始。
パンク系、フォーク系などジャンルを問わず様々なイベントに出演。
精力的に行なっているライブ活動の中、会場限定発売として
2001年11月より販売して話題となったアルバム。
2002 年7月30日より全国流通をスタート。 |
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